4月からCFNJ聖書学院での生活が始まり、7月で無事に1学期を終えることができました。多くの方々の祈りがあったからこそ、できたことだと実感しています。毎朝6時15分のディボーションから始まり、朝の賛美礼拝、そして実践的な授業は、とても楽しくて、一日があっという間に過ぎ去ります。日本の教会の有名な講師たちから学べるというのは、すばらしい特権だと思います。久しぶりの学生生活は、最初は緊張しましたが、段々と溶け込んでいく中で、20代、30代の青年たちと共に学ぶという、貴重なときとなりました。勉強以外にも、賛美礼拝を導いたり、背後でとりなし祈りをしたり、ゲストルーム掃除をしたり、青年セミナーの奉仕をしたりするなど、色々なことが体験できました。今の時期に日本で、このような学びの場所におかれているのは、主のご計画の中にあることだと確信します。これから主のなさるみわざを期待します。

(CFNJ聖書学院の入学式)

(1学期の成績はオールA!)
